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美肌をつくる「スキンケアの順番」を解説!
誰もが知りたい「肌をきれいにする方法」。永遠の課題である美肌になるための具体的な方法、今回は毎日継続したいスキンケアの正しい順番についてご紹介します。
01.美肌ってどんな肌?
誰もが目指したい美肌とはどんなものでしょうか。
いくつ当てはまるかチェックしてみましょう
●ハリやうるおいがある肌
●透明感のある肌
●キメが整っている肌
●活き活きとした血色のある肌
当てはまるものはありましたか。
一つもない、というあなたは今こそスキンケアを見直すチャンスです!
いくつ当てはまるかチェックしてみましょう
●ハリやうるおいがある肌
●透明感のある肌
●キメが整っている肌
●活き活きとした血色のある肌
当てはまるものはありましたか。
一つもない、というあなたは今こそスキンケアを見直すチャンスです!
02.美肌になるためのスキンケアの正しい順番
- 美肌のためのスキンケアの基本は、
- 「汚れをしっかり落とし、化粧水で水分を補給後に、スクワラン・乳液・クリームなどで蓋をして保湿する」
- このサイクルを、肌質に合ったアイテムで「毎日継続」することです。
- 洗顔後に「美容液(スペシャルケア)」をプラスすることも美肌への有効なステップです。
クレンジング
メイクや汚れを肌に負担をかけずにやさしく落とす
1.メイクを落とす前には手を洗い、清潔な状態にしましょう。2.ポイントメイクはクレンジングをコットンに含ませてやさしくふき取っておきましょう。こすらずやさしく!が大切です。
3.肌の状態、または好みの使用感でクレンジングを選びましょう。
<<HABAの定番クレンジング>>
▶▶スクワクレンジング ▶▶ミクロフォースクレンジング ▶▶オイルクレンジング
編集L
HABAのクレンジングはW洗顔不要です!そのため、落としすぎにならない点もおすすめポイントです!
4.クレンジングをたっぷり手に取り、指の腹を使って円を描くようにスルスルとやさしくメイクとなじませましょう。力の入れすぎは厳禁です。
5.32〜36℃程度のぬるま湯で、すすぎ残しがないように丁寧に洗い流しましょう。熱いお湯は必要な皮脂まで洗い流してしまい、乾燥の原因になるので注意しましょう。
5.32〜36℃程度のぬるま湯で、すすぎ残しがないように丁寧に洗い流しましょう。熱いお湯は必要な皮脂まで洗い流してしまい、乾燥の原因になるので注意しましょう。
洗顔
泡を転がすようにやさしく洗う
- 1.洗顔料はぬるま湯でよく泡立てる。ここでも32~36℃が適温。温度が高いと水分が蒸発しやすくなり乾燥の原因に。
泡立てネットを使うとモコモコの泡が簡単につくれます! - ⇒泡立て職人II
- 2.肌をこすらず、泡で包み込むようにやさしく洗う。目もとや口もとなどのデリケートな部分は特にやさしく洗いましょう。
- 3.ぬるま湯ですすぎ残しがないよう、20~30回は洗い流しましょう。
- 4.清潔なタオルで顔を軽くおさえるように水分をふき取りましょう。
決してゴシゴシしたりしないように!
⇒この後は時間を置かずに美容液または化粧水のステップへ。
泡立て職人IIを使って、楽々モコモコ泡
▼泡立て苦手さんにおすすめなのがこちら▼
美容液(スペシャルケア)
高保湿美容液といえば「ディープモイストセラム」
ハーバーの美容液は、洗顔後一番のまっさらな肌へ
洗顔後のまっさらな肌は、吸収性・浸透性が高いので美容液は一番に使いましょう!目指したい肌、目的にあった美容液を選びましょう!
1.シミ・くすみ対策
薬用 ホワイトレディ VC30 ピュアスキンセラム ディープモイストセラム
※保湿が足らないと肌がくすんで見えます。どんよりを感じたら、美容液や化粧水でパックを!
2.乾燥・ハリ・シワ対策
ディープモイストセラム リフトアップセラム 薬用 ホワイトレディ
※乾燥がすすむとシワができやすくなります。しっかり保湿対策を!
3.毛穴・キメ・ゴワつき対策
VC30 ピュアスキンセラム 薬用 ホワイトレディ ディープモイストセラム
化粧水
化粧水はたっぷりと。肌に水滴が残るくらいが適量!
美容液の後は(美容液を使用しないときは洗顔の後)、化粧水を肌に水滴が残るくらいまで重ねてあげるのが効果的!たっぷり保湿してあげましょう!季節や肌の状態で使い分けやダブル使いもよいでしょう。自分の肌に聞きながら選んであげましょう。
<<HABAの化粧水一覧へ>>
スクワラン・乳液・クリーム
保湿の後は必ず油分で蓋をする
美容液や化粧水で保湿した後は、時間を置かずにスクワランや乳液・クリームなどで蓋をしましょう!乾燥が気になる部分は重ねづけをしたり、しっかり塗ってあげましょう。
おすすめは、純度99.9%の高品位「スクワラン」!
化粧水の後の水滴が残った肌に1~2滴なじませてください。翌朝、ふっくら肌に。
03.スキンケアを行う際の注意点
やってしまいがちなスキンケアでの注意点
- ●洗顔後にすぐに保湿しないこと
- 保湿までの時間があるほど、肌は水分が蒸発してしまい乾燥が進みます。
- ●化粧水をパンパン叩きつけたり、クリームなどを強くこすりつけること
- 肌に過剰な刺激を与えてしまいます。そっとやさしいタッチでケアしましょう。
- ●過剰な洗顔や摩擦など、肌に負担をかけること
- 摩擦は炎症を引き起こす要素の一つです。
⇒どれも少し気をつければ避けることができるものばかりですね。
04.適切なスキンケアの順番を知って、美肌を目指そう
正しいスキンケアの継続こそ健康な美肌への近道!
今回は習慣づけたい、スキンケアの順番について紹介してきました。
基本的なことばかりですが、継続することが本当に大事です。毎日のケアで健康な肌を保つことでバリア機能を守り、うるおいとキメのある美肌を目指していきましょう!
上記ステップにプラスして紫外線対策や食生活・睡眠などの「生活習慣」も重要です。
生活習慣については、以下の記事でも詳しく紹介しています↓
⇒肌をきれいにする方法!美肌に近づくインナーケアとスキンケアを解説します!
基本的なことばかりですが、継続することが本当に大事です。毎日のケアで健康な肌を保つことでバリア機能を守り、うるおいとキメのある美肌を目指していきましょう!
上記ステップにプラスして紫外線対策や食生活・睡眠などの「生活習慣」も重要です。
生活習慣については、以下の記事でも詳しく紹介しています↓
⇒肌をきれいにする方法!美肌に近づくインナーケアとスキンケアを解説します!
