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ストレスと上手につき合うには

みなさん、ストレス溜まっていませんか?
わたくし編集Aはかなり溜まっている気もしますが、忙しさのあまり気づかないふりをして過ごす毎日です。

ストレスによる主な初期症状としては以下があるようです。心あたりがある方、多いのではないでしょうか?

①気分の落ち込み
②体重・食欲の減少または増加
③疲れやすい
④寝つきが悪い・寝ても眠気がとれない
⑤イライラしやすい

私も③~⑤はよく感じます…。特に⑤。
先週末のイライラしたできごとを思い出してみたら、確かにたくさんありました。

●休日なのに朝早く雑に叩き起こされる。
●朝食にコンビニのいくらおにぎり(税込268円)が食べたいと急にいわれる。
●息子のサッカー&公園遊びに5時間つき合うも、もっと遊ぶと駄々をこねられる。
●ようやく帰ったら家は散らかり放題。
●疲労困憊な中、掃除&夕食づくり。
●息子が宿題を学校に忘れたことが判明。上履きも。

うーん、書いているだけでまたイライラしてきました!
ストレスが溜まると心はもちろん、肌にも体にもよくありません。日常生活でかんたんにできる解消法をご紹介するので、ストレスフルな毎日を送っている方はぜひ。

甘いものを食べる

甘いものは「幸せホルモン」といわれるセロトニンやドーパミンの合成に関わるため、ストレス対策にいいといわれています。成人のおやつの適量は200kcalくらいまでなので、カロリーの高くないものを少し食べることがポイントです。

※出典:生活習慣病予防のための健康情報サイト(厚生労働省)

ゆったり湯船につかる

ゆっくり湯船につかると、心身をリラックスさせる副交感神経が優位になるため、体だけでなく心も休息モードに。温度は少しぬるめの38~40℃のお湯で、最低10分以上つかることで、ストレス解消効果が期待できます。香りつきの入浴剤を活用するのも◎。

疲れた日のバスタイムのお供に。スクワホットバスソルト ラベンダー&プチグレン

ミネラル豊富な死海の塩※1やホットゆずシナモンエキス※2を配合。優雅な気分になる香りでうるおいもキープ♪

※1 海塩(保湿成分)※2ユズ果実エキス、ケイヒ油(ともに皮膚コンディショニング成分)

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しっかり眠る

寝不足だと、脳内のストレスホルモンといわれるコルチゾールの分泌量が増えやすくなるので、しっかりと眠ることが大切。また、寝る2~3時間前には入浴を済ませて体内時計を整えたり、GABA(ギャバ)を積極的にとったりして睡眠の質を向上させることもおすすめです。

※出典:「健康づくりのための睡眠指針 2014」(厚生労働省)

GABA配合の機能性表示食品、深休源。深い眠り、爽やかな目覚め対策に

機能性関与成分GABAが睡眠の質(眠りの深さ)に働きかけてくれるので、ストレス社会でがんばる現代人におすすめ。

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ストレスを溜めずに元気に楽しい毎日を過ごしましょう
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