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開発者が語る 酵素熟成ハトムギ青汁〈後編〉

12月号から定番品として発売した「酵素熟成ハトムギ青汁」。
開発者目線でこだわりやおすすめポイントを前編・後編に分けてお届けします。
後編の今回はこだわりをもって開発した「酵素熟成ハトムギ青汁」の特長とおすすめのアレンジをお伝えします。

前編はこちらから>>開発者が語る 酵素熟成ハトムギ青汁〈前編〉

「酵素熟成ハトムギ青汁」の特長

特長①内側から整えて美と健康を助ける
ポリフェノールが豊富でハトムギの栄養と美容力をパワーアップさせた「ハーバー酵素熟成ハトムギ」と、いきた酵素を含み栄養豊富な「生搾り製法大麦若葉」。
相性のよい2つの素材を組み合わせることで、内側から整えて、いきいきとした健やかで美しい毎日を応援します。

※「ハーバー酵素熟成ハトムギ」は、登録商標です。
特長②自然派バランス栄養ドリンク
植物由来のビタミンとミネラルを配合するなど、素材にこだわり、自然派青汁に仕上げました。
植物の恵がたっぷり含まれるため、普段の食事にプラスすることで、不足しがちな栄養を補うことができます。
特長③いつでもどこでも。手軽に飲めるスティックタイプ
忙しい朝でも簡単に手軽に溶かしてお飲みいただけます。
またスティックタイプで持ち運びにも便利なので、お出かけ先や会社など、いつでもどこでもお飲みいただけます。

食品開発部K

「酵素熟成ハトムギ青汁」には熱に弱いビタミンやミネラル、高温で力を失って固まってしまういきた酵素が含まれています。
せっかくの酵素が力を失い固まって溶けなくなってしまうのはもったいないので、お湯で溶かしたり、溶かした後に温めたりせず、水や40℃以下のぬるま湯を使用してお召し上がりください。

左がお湯に溶かしたもの。熱により力を失った酵素が固まり、溶けずに分離してしまいます。

飲み方色々「酵素熟成ハトムギ青汁」

お水に溶かすのが一番お手軽ではありますが、お水以外の飲み物に溶かしても美味しく飲むことでができます。

まろやか美味しい青汁ラテ

牛乳約100mlに溶かすと、風味がまろやかになり、いっそう青汁の若葉感が気にならなくなります。
また、栄養豊富な牛乳と組み合わせることで、栄養価がさらにアップ。

酸味を加えてさっぱり美味しく

水に溶かして飲むと口あたりの風味が気になるな、という方にはレモン汁がおすすめ。
水に溶かした青汁にレモン汁を加えると、レモンの酸味で口あたりがさっぱりして飲みやすくなります。

私は庭のレモンを使用してレモン青汁を作りました。
とっても美味しく、冬の楽しみが一つ増えました!
もちろん、市販のレモン汁でも美味しくお召し上がりいただけます。

甘みを加えて飲みやすく

後味の風味が気になる方は甘さを足すのがおすすめ。
甘くておいしく、お子様でも飲みやすくなります。

もちろんお砂糖でもいいですが、栄養豊富な蜂蜜やカロリーが気になる方におすすめのマービー甘味料、お腹の調子を整えるオリゴワン オリゴ糖シロップなどの「からだにうれしい甘味」がおすすめです。

※「マービー」、「オリゴワン」は、登録商標です。

飲むだけじゃない、食べる「酵素熟成ハトムギ青汁」

<青汁は飲むもの>というイメージが強いかもしれませんが、実は美味しく食べることもできる優れものなんです!

青汁ヨーグルト

私は小さじ1杯の水に溶かした「酵素熟成ハトムギ青汁」をヨーグルトと混ぜてモモをのせて食べました!

他の果物をのせたり、蜂蜜やオリゴワン オリゴ糖シロップをかけたりなど、青汁ヨーグルトで色々とアレンジもできます。

青汁のアフォガート風

寒い時期にはこたつで温まりながらアイスを食べたくなりますね。
そんな時はアイスに少なめの水に溶かした「酵素熟成ハトムギ青汁」をかけてアフォガート風に。
美味しく、簡単、オシャレなおやつに早変わりします。

バニラアイスにかけると、バニラの風味と甘みでまろやかに。
もちろん、青汁を粉末のままかけてもOK。

寒い冬も、お家でまったり至福の時をお過ごしください。

青汁の白和え

デザートだけではなく、ごはんのおかずとしても美味しく食べられます。

例えば、いつもの白和えに「酵素熟成ハトムギ青汁」をプラス。
お手軽、美味しい、ヘルシーの三拍子が揃った見た目も鮮やかなおかずになります。

味噌と青汁の風味の相性が抜群!

アレンジ色々、楽しい「酵素熟成ハトムギ青汁」ライフを

この他にも、生クリームと混ぜてクリームパンにしてみたり、おはぎやお団子、マヨネーズとあわせたディップソースなど、おかずにおつまみ、デザートと幅広くアレンジが可能です。


「酵素熟成ハトムギ青汁」は酵素がいきた青汁のため、加熱したり熱いものに溶かすアレンジはおすすめできませんが、色々試してみてください♪
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